塾長からのadvice(中学生の皆さんへ)

 当塾で今年度国公立大学に合格した生徒さんを紹介します。TKさん 向山高校卒 岩手大学人文学部 OEさん 宮城第一高校卒 兵庫県立大学工学部。二人とも部活動をしながら国公立大学を目指して3年間勉強をし続けました。努力は決して君を裏切らない!!” 昔から使い古されている本当に平凡な言葉ですが、これに勝る金言はなしです。毎日コツコツと勉強を積み上げていけば必ず結果が出ます。まず、難易度の高い自分の手に余るような問題からではなく、自分の学力に合ったところからじっくりと取り組んでください。3ヶ月後・6ヶ月後・1年後の自分の姿を思い浮かべながらです。定期考査のときだけの一夜漬け勉強をしている頃の自分と一日一日を大切に継続して勉強をつづけて3ヶ月立った時の自分との学力の差を実感してみてください。進学を志望する高校のイメージが浮かんでくるはずです。以下にお知らせするのは現在当塾に在籍する高校3年生と中学1年生の生徒さん達の成績の一例です。
さん(中学2年4月入塾) 6月進研センター模試 偏差値61 (SH高校 校内2) GTZ A 2
 
中堅国立大学安全圏の成績です。   
Bさん(小学5年生の5月入塾) N中 3位   
Cさん (小学6年生9月入塾) N中 15  
D
さん(小学6年生4月入塾) N中 19位。 
3名全員が公立上位校(偏差値59以上)を目指せる力を持っています。「継続は力なり」を自分の力で証明してくれました。

 
     

Perhaps your futuremight decide your present life. For example, if you get a certain occupation somewhere down the road, it will have caused you to do what to do now. Can wethink like this? : In this world, massages to you from time to come could controlyour recent thinking and doings. In other words if you can imagine yourself inyour manhood or womanhood…briefly, it may be your workplace, it is inevitablefor you to comprehend what you should do and how you should do them currently. Inthe end, people not having considered their future path would never be resolvedon their own duty.(written by KS)

                                             

(ひょっとすると未来があなたの現在を決定するのかもしれません。たとえば、あなたが将来ある職業に就くと仮定してみましょう。すると、そのためにあなたは今何をしなければならないがはっきりと決まります。この世の中は、未来から現在へのメッセージに支配されているとはいえないでしょうか? つまり、あなたが自分の未来、(言いかえれば職業ということになるかもしれませんが)を予測することができれば、必然的に自分が今なすべきことが分かります・・・結局のところ、自分の未来について何も考えていない人は、今なすべきとことが分からないということになります。)